相方と組む時に意識していること
2007-10-12
富樫がジャンプで連載再開したらしので、更新も再開せざるをえない。というわけで続き。
私は、相方と組む時に、特に意識していることがある。
「それは、相方の潜在的な欲求を大事にする」ということだ。
ひデブプレイヤーには、いろんな人がいる。
「タイマンが好きな人」
「援護が好きな人」
「突撃が好きな人」
「起き攻めが好きな人」
「勝つことが好きな人」
「プレイ自体が楽しい人」
「みんなが楽しければ自分も楽しい人」
「中原が好きな人」
etc…
こういう人達と部活をするわけだが、ここで注意しないといけないことがある。
それは、「勝つこと」と、「自分の欲求」を天秤にかける事態になったときに、欲求を優先させる人がいる。
しかも、そのことに自分で気づいていない場合があるということだ。
例えば、普段からどんな相手にも、スキあらば突っ込んでいく人がいるとする。
そのことが原因で試合に負けた時に、
「どうしてあの局面で突っ込むんだ!(おかげで負けただろ!)」
と言ってもしょうがない場合がある。
だってその人は、「突っ込む快楽が、勝ちよりまさっている」から…
仮に自重させて勝ったとしても、
「我慢して勝ったけど…なんかしっくりこない…」
こんな思いをいだいてるかもしれない。
そういう想像力がないと、不毛な言いあいになり、ケンカ別れしたり、晒しスレ行きになったりするわけです。
なので、私は基本的に、相方が動きやすいよう、
「わかった。あの局面では、一緒に突っ込むわ…」
とこういう考え方をします。
相手の考えを変えさせるのではなく、自分の考え方を相手にあわせるんですねー。
これが、短い時間で人とあわせるとき、うまくやるコツです。
────問題は、斧だとあわせるもクソもないことが多いってことだ……!
「タイマンが好きな人」
「援護が好きな人」
「突撃が好きな人」
「起き攻めが好きな人」
「勝つことが好きな人」
「プレイ自体が楽しい人」
「みんなが楽しければ自分も楽しい人」
「中原が好きな人」
etc…
こういう人達と部活をするわけだが、ここで注意しないといけないことがある。
それは、「勝つこと」と、「自分の欲求」を天秤にかける事態になったときに、欲求を優先させる人がいる。
しかも、そのことに自分で気づいていない場合があるということだ。
例えば、普段からどんな相手にも、スキあらば突っ込んでいく人がいるとする。
そのことが原因で試合に負けた時に、
「どうしてあの局面で突っ込むんだ!(おかげで負けただろ!)」
と言ってもしょうがない場合がある。
だってその人は、「突っ込む快楽が、勝ちよりまさっている」から…
仮に自重させて勝ったとしても、
「我慢して勝ったけど…なんかしっくりこない…」
こんな思いをいだいてるかもしれない。
そういう想像力がないと、不毛な言いあいになり、ケンカ別れしたり、晒しスレ行きになったりするわけです。
なので、私は基本的に、相方が動きやすいよう、
「わかった。あの局面では、一緒に突っ込むわ…」
とこういう考え方をします。
相手の考えを変えさせるのではなく、自分の考え方を相手にあわせるんですねー。
これが、短い時間で人とあわせるとき、うまくやるコツです。
────問題は、斧だとあわせるもクソもないことが多いってことだ……!
カテゴリ :ひデブとみせかけたうんちく
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