使用中・参照・保管
2009-10-25
さて。どの本にのっていたかは忘れたんだが。まずモノをしまう場合、3段階で考えましょう
使用中…よく使う
参照…たまに使う
保管…とっておく、稀に使うかもしれない
よく使うものは近くに、保管しておいたり、使用頻度の低いモノは奥に。
考えてみれば当たり前な話なんだけど、これがなかなかできなかったりする。
特に、保管系のやつ。
なにせ、たまーーーにしか見ないから忘れてしまう。
「目に見えないとこにおくと、記憶から消えてしまうのでは…」
こういう恐怖感があって、目に見える範囲におきたくなったりする。
なので、保管系のモノっていうのは、しまうと同時に索引的なものをつくっておくといい。
たとえば、しまったモノのリストをつくっておくとか。
あとは、原則の把握ができてくると、「えっと、あれは保管系だから、このへんの範囲にあるはず」とあたりがつけられるようになる。
こういう考え方をまずおさえておかないと、ウチの押し入れみたいになる。この前整理したんだけど
「客用の布団(保管)が季節で出し入れする毛布・タオルケット(参照)と同じ袋にしまってある」
「使用頻度の高い服のケース(使用中)が、ストーブなどの季節もの(参照)より奥にある」
こんなんになってたりする。少しは考えてしまえよ(# ^ω^)
あとは、「モノはできたら立てるか掛ける、吊るして保存する」
この原則も覚えておいたほうがいい
これはまあ記憶の隅においておけばいいレベルの話だけどね。
なぜたてるのか?っていうと
では目の前の机にあるペンを手にとってみましょう。
はい手にとって、立てて、書く。
3アクションですね。
これを立てておくと、手にとって、書く。
「立てる」のワンアクションが省略できるわけです。
まあ好みの領域にも近くなるけどねw
あとは、「モノを横において積んだ場合、下のモノがとりにくくなる」
こうなるんで、縦に並行して置けるのなら、そうするにこしたことはないと思う
たとえば、しまったモノのリストをつくっておくとか。
あとは、原則の把握ができてくると、「えっと、あれは保管系だから、このへんの範囲にあるはず」とあたりがつけられるようになる。
こういう考え方をまずおさえておかないと、ウチの押し入れみたいになる。この前整理したんだけど
「客用の布団(保管)が季節で出し入れする毛布・タオルケット(参照)と同じ袋にしまってある」
「使用頻度の高い服のケース(使用中)が、ストーブなどの季節もの(参照)より奥にある」
こんなんになってたりする。少しは考えてしまえよ(# ^ω^)
あとは、「モノはできたら立てるか掛ける、吊るして保存する」
この原則も覚えておいたほうがいい
これはまあ記憶の隅においておけばいいレベルの話だけどね。
なぜたてるのか?っていうと
では目の前の机にあるペンを手にとってみましょう。
はい手にとって、立てて、書く。
3アクションですね。
これを立てておくと、手にとって、書く。
「立てる」のワンアクションが省略できるわけです。
まあ好みの領域にも近くなるけどねw
あとは、「モノを横において積んだ場合、下のモノがとりにくくなる」
こうなるんで、縦に並行して置けるのなら、そうするにこしたことはないと思う
カテゴリ :リストア・フリーソフトほか
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