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光回線用の設定 

さて。オンラインに繋げないとどうしようもないので、光回線用の設定を。
まずNetTuneというフリーソフトを用意して、ここの解説サイトを見ながら設定。

まあ、うちはフレッツなんで、基本的に設定例をマネすればいいから助かった。

項目の中で意識するところは、

TCP Windows Sizeタブの「TCP Window Size(RWIN)」と
AFDタブの「DefaultReceiveWindow」「DefaultSendWindow」の数値を一緒にすること。

AFDタブの「DefaultReceiveWindow」「DefaultSendWindow」「LargeBufferSize」
この項目の数字をいろいろいじってみるってことかな。

うちの設定はこんなかんじ。
NetTune

いろいろいじって、速度測定サイトで検証するとなかなか面白い。

TCP Window Sizeとか、XPだとデフォルトは65044らしいんだよねー。(フレッツの場合)
あとはこれの乗倍数でいろいろ試すらしい。

んでやってみて、26万とか数字入れたんだけど。
そうすると、「下り80Mオーバーヒャッホー」とかなるかわりに
速度測定の「回線品質」の結果がなんか落ちるんだよな

「一度に取り扱うデータ量を増やした文、単位時間あたりの転送量にバラつきが出る」ってことなのかな~

ひデブだの緋想天だのするときには、速度より応答速度とか安定性が重要だからなあ。

というわけで、あんまり最高速を追求しなくてもいいので、このあたりに落ち着きました。
下り40Mに上り20Mってとこかな。

ちなみに、このへんはvistaだと自動的に設定してくれるみたいね。
でも、自動でしてくれるかわりに、「あえて数値を抑える」とかそういうことはできないみたい。

「サブPCに回線とられるのヤだから、メインの半分ぐらいの速度におさえよう」としたんだが。やってくれる……!



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カテゴリ: リストア・フリーソフトほか知識系

タグ:リストア 
2009/06/09 Tue. 18:42 [edit]
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