斧の射撃FCS編 その1
2008-11-29
なんかたまに「ひデブ記事がなくて寂しいよーー」とか聞くので、停滞してたFCSの項目を書くとしますかね。そう言ってもらえるのはありがたいことだしね。感謝感謝。
というわけで、ケンタについてあれこれ。
まずは基本の使い方とか細かい小技について。
まず意識することとしては
「4キル狙うときは、投げる前に相手のHP確認する。」
これです。
うまい人はわざと炎踏んで死ににきますからね。
ただ、炎で死なれてもダウン値は残るので
「あえて炎を踏むような位置にケンタを投げて誘う」
こんなこともできます。
成功すると孔明な気分!!
んで、味方に当たりますコレ。
つまりは味方殺しをして、敵の4キルを阻止するのに使えるってことだ。
22%ぐらいで抑えられるから覚えておくべし。
斧の相方になった人、ライフ少ないときに
斧が作戦ボタンを連打してたら、味方殺しの合図かもしれないよ!!
さて。あとは半年以上前に、ネタ用として仕込んだ動画を使うか……
闇に埋もれるとこだったぜw
というわけで、障害物ケンタ。
使いやすい場所を動画にしてみました。
上記のようなシチュで使うと、相手の不意をつけることがあります。
特にオヤシロの相手から逃げるときとかね。
私はこれを決めるのが好きなので、無理やり決めに行ったりします。
そして失敗する。あとは…わかるな?
他の使い方としては生当て対空ですかね。
ほぼ無理ですがw
ただ、前格闘をケンタでキャンセル(前格FCSC)をすると、びみょーーーに滑ります。
そのときに、わずかながら方向補正が働くので、生当て対空ロマンを追及したい人はどうぞ。
次回に続く
考察記事を書く時期が富樫と一致してる気がするのは気のせいか

